川西だるま整骨院のブログ

川西で頭痛に悩まれている方必見です!!

みなさんこんにちは!川西だるま整骨院です。いつもご愛読頂きありがとうございます(^^)
最近は雨が降ったり、日中は気温が上がったりと寒暖差もかなりありますが、いかがお過ごしでしょうか?
だるま整骨院でも体調不良の方が多くなってきていますので十分にお気を付けください。

さて今回のブログネタは頭痛に関してです!

みなさんは頭痛のご経験はあるでしょうか?
恐らくほとんどの方があると思います。でも頭痛も何日か経てば良くなったり睡眠を取れば良くなったりすると思います。
しかし・・・・
頭痛も色んな原因があります。一番多いのが骨格の歪みから来る血液の循環不良です。
血液の循環が悪くなるとどうしても治りが遅くなってしまったり、
頭痛の癖がついてしまうこともあります。
そのことによって雨の日は必ず頭痛がでたり、お仕事や家事が忙しくなると頭痛が出たりします。
しかし根本の骨格から施術していくと改善はみられます(^^)
ここ川西だるま整骨院では根本施術の骨格矯正をメインに施術させて頂いています!
小さいお子さんからご年配の方までみなさん受けて頂いています。
みなさん頭痛も改善されていますので、まずは一度根本施術を受けてみてください!
ご連絡お待ちしてますね(^ω^)

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身体の不思議⑥

皆さん、こんにちは(^^♪
季節も温かくなってきましたね♬
だるま整骨院も一年です。多くの方が一年健康になっています(^^♪

さて、今回は血液について♪

身体を巡る血液にはたくさんの役割があります。
その一つ一つをお伝えします。

血液の色の変化のもとは血液の中にある赤血球です。人の体内には約20兆もの赤血球が含まれていて、毎秒新たに1700万個が作り出されています。息をするたびに赤血球が酸素と結びつき、鮮やかな赤い色に変わります。そして、血管を通り体の隅々に酸素を配ります

しかし、その働きには限界があります。それぞれの赤血球はある一定量しか酸素を運べないからです。赤血球が全て酸素を結びつけば飽和状態です。どんなに深く呼吸しても、もう酸素は取り込めません。では、どうすれば血液がとりこめる酸素の量を増やせるのでしょうか?

1、心臓や肺の機能を高める
2、赤血球の数を増やす

貧血の治療薬には、赤血球の数を増やす作用があります。しかし、薬には副作用があるため運動選手の場合、使用が禁止されています。

代わりに役立つのが高地でのトレーニングです。標高が高く酸素が薄い場所では、それを補うために人の体がより多くの赤血球を作り出そうとします。高地トレーニングは、運動能力を高めるには効果的な方法です。

血液が運ぶのは酸素だけではありません。→次回は血液が運ぶ他の物(^^)/

このように血液はかなり大切です。骨の歪み筋肉の硬結は身体全身の血液の循環を妨げます。しっかり身体のケアは大切ですね(#^.^#)

川西で足がつる方必見です!!➁

みなさんこんにちは!
川西だるま整骨院です!いつもご愛読頂きありがとうございます。GWも終わり疲れがたまりやすい時期になってきましたが、いかがお過ごしでしょうか?
今回のブログネタは前回の続きです!!
前回足がつる簡単なメカニズムはお伝えしたと思います。
覚えて頂いてますか?忘れたという方はまた前のブログを確認してみてください(^^♪
本日は足がつらないためにはどうするかという事です!
それは簡単です。

血液の循環を良くする事です(^^)

血液の循環を良くするには、お水を取ることです!!!!
みなさんは普段お水は飲めてますか?
身体の60%は水で出来ていると言われています。体の循環が悪くなるとどうしても足がつりやすくなります。
では、どのくらい飲めばいいかと言いますと・・・
体重×50ml−1ℓです!
例えば60キロの方では、60×50ml=3ℓ 3ℓ−1ℓ=2ℓです!!!!
そのくらいでお身体の循環が良くなると言われています(^^)
まずはコップ一杯から意識してみてください!!
ここ川西だるま整骨院では根本施術の骨格矯正をメインに施術させて頂いてます。
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身体の不思議⑤

おはようございます(^^♪
G・W中に身体の不調が出ている方が昨日は多くいました!
早めの治療早めの予防が大切ですね♪

今回は血液について(^ω^)
ドロドロの血液とは?

・食べすぎや飲みすぎなどが原因で、血液中の糖質や脂質が増えている場合

・なんらかの理由で血液の成分(とくに赤血球)が変形して、うまく流れない場合

・傷ついた血管の修復のため、血小板が集まって流れが停滞する場合などです。

こうした状態を放置していると、動脈硬化の材料(脂質など)を増やす、血管をつまらせる原因ともなるので注意が必要です。

血液をサラサラにする成分!

1. ナットウキナーゼ
納豆のネバネバの正体であるナットウキナーゼという酵素には、血栓そのものを溶かす効果があります。ただし、血栓を防ぐワーファリンという薬を飲んでいる人は、納豆にふくまれるビタミンKが薬の効果を弱めてしまうので、注意してください(野菜などにふくまれる程度のビタミンKには問題はありません)。

2. クエン酸
お酢類や梅干しなどに多くふくまれているクエン酸は、疲労回復に役立つことで知られていますが、血小板が必要以上に集まるのを防ぐ効用もあります。飲みやすいもろみ酢などを利用するのもいいでしょう。

3. DHAとEPA
魚、とくに青魚(イワシ、サバ、サンマなど)に多く含まれているDHA(ドコサヘキサエン酸)やEPA(エイコサペンタエン酸)を摂取しましょう。DHAには、血管の弾力性を高めたり、赤血球の柔軟性を向上させる効果があります。EPAには血栓をつくりにくくして血流をよくする効果があります。
DHAやEPAはクロマグロやミナミマグロのトロにも多く含まれていますが、赤身にはあまり含まれていません。また、戻り鰹には多く含まれていますが、春獲れの初鰹にはあまり多くは含まれていません。

4. ポリフェノール類
赤ワインやブドウ、緑茶、ココアなどにふくまれているポリフェノール類には、コレステロールの酸化を防ぐ働きがあります。ただし、赤ワインの適量は1日グラス2杯程度までです。またブドウには果糖があるので、食べすぎないこと。
ポリフェノールの一種であるカロチノイドにも、強力な抗酸化作用があり、動脈硬化の予防に役立ちます。代表的なものに、ニンジンやブロッコリーに多いβカロテン、トマトに多いリコペンがあります。
また、タマネギに多くふくまれるケルセチンというポリフェノールは、脂質類の吸収をさまたげ、体外へ排出する働きがあります。

5. アルギン酸
アルギン酸は、コンブやワカメなどのぬめりの正体でもある食物繊維です。コレステロールの吸収をさまたげ、体外へ排出する働きがあります。

6. ビタミンEとC
ビタミン類の中では、抗酸化作用が強く、動脈硬化の予防に必要とされるのは、ビタミンEとCです。ビタミンEはそれ自体が酸化されやすいので、Cと一緒にとると効果的です。ビタミンEはカボチャ、アスパラガス、シュンギク、ニラ、サケ、サバ、ナッツ類、キウイフルーツなどに。また、ビタミンCはイチゴ、レモン、オレンジ、キウイフルーツなどの果物類のほか、サツマイモ、ピーマン、コマツナなどにも多くふくまれています。

足がつる、疲れやすい、むくみ

など身体の不調は血液かもしれません。治療で血液の循環を良くする事が効率良い方法です。いつでも相談してください(^^)

筋肉を鍛えるといいことあるよ!パート④

    川西だるま整骨院はお身体の根本改善施術の骨格矯正がなんと1ヵ月間¥4,980-で受け放題の施術プランをご用意させて頂いております。

    「ブログを見た」とまずはお電話ください!しかも最短5分の骨格矯正です!

前回のおさらい、筋力トレーニングのメリットです。

●ボディメイクにつなげる
筋トレといえば高重量というイメージを持つ方も多いですが、低~中重量で回数を重ねるトレーニングには脂肪燃焼効果を得られるというメリットもあります。
減量のためにまず筋トレを勧められることも多くあります。まず体の中で熱を作るための筋肉をつけた状態で、筋肉に酸素を取り込んで脂肪を燃焼させる有酸素運動を組み合わせることで、より効率的に減量することが可能になります。
筋肉をつける段階で分泌される成長ホルモンは、体脂肪の合成を防止し、すでについている脂肪組織の分解を促進する効果が期待できます。
筋トレを習慣化し、成長ホルモンの分泌を促進することで、脂肪燃焼と筋肉をつけるという両面からボディメイクにつなげることができます。

今回の筋力トレーニングのメリットは「QOLの向上」です

●QOLの向上
加齢による代謝の衰えは、筋肉量の低下及び筋力の衰えと直結し、QOL(Quality Of Life:生活の質)に大きな影響を与えます。
太腿前の大腿四頭筋・お尻の大臀筋・腹筋群・背筋群といった大きな筋肉は、立ったり歩いたりするために必要ですが、一番加齢の影響を受けやすい部分といわれています。
この部分を鍛えずにいると、サルコペニア(加齢に伴う筋委縮)が発生し日常生活に不自由が生まれてくることがあります。

筋肉は何歳からでも鍛えることが可能です。

トレーニングに必要な強度とその効果には個人差がありますが、筋トレをつづけることでサルコペニアの進行を約3分の1程度に抑えることができるといわれています。
平均寿命が延びてきた昨今、QOLを維持・向上させるためにも筋肉量を減らさないことは大切です。
姿勢の維持や、立位を楽に保つために必要な筋力のトレーニングは、行うべきといえるでしょう。

知ってると出来るの基準は大きく違います!
是非、今日から筋力トレーニングしていきましょう。

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川西市で足がつる方必見です!!

みなさんこんにちは!川西だるま整骨院です。
いつもご愛読頂きありがとうございます。
さて、GWにこれから入りますがみなさんはいかがお過ごしでしょうか?
大型連休になりますので、旅行に行かれたり普段できないリフレッシュされる方も多いのではないでしょうか?
有意義にお過ごしください(^^♪
さて、今回のブログネタは足のつる方必見です!!!
みなさんは、夜寝ている最中に足がつったりお仕事中に足がつったりのご経験はないでしょうか?
単に足がつると言っても原因はきちんとあります。

一番の原因は血液の循環です!

足の筋肉には血液を心臓に返すポンプの役割があります。
その機能が筋力低下で落ちていくと心臓に返す血液が少なくなり筋疲労がなりやすくなります。
よって筋肉がけいれんを起こし足がつるという状態になります・・
まとめると・・・筋力低下足の筋肉のポンプ作用が低下循環が悪くなる筋肉が疲労する足がつる
というサイクルになってしまいます。
では、足がつらない様にするためにはどうすればいいのか?
それは次回のブログで発表させて頂きますね(笑)
ここ川西だるま整骨院では根本施術の骨格矯正をメインにさせて頂きます。
このブログを見たとご連絡頂くと初回無料で施術させて頂きます。
ご連絡お待ちしてますね(^ω^)

~GWの診療予定~
4/27(土) 8:00~12:30 4/28(日)休診 4/29(月) 休診 
4/30(火) 8:00~12:30 16:00:~21:00
5/1(水) 8:00~12:30 16:00~21:00 
5/2(木) 8:00~12:30 16:00~21:00
5/3 (金) 休診 5/4(土) 休診  5/5(日) 休診
5/6 (月)8:00~12:30 16:00~21:00

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身体の不思議④

おはようございます♬
本院では体幹トレーニングやEMSを用いて身体の軸をしっかりさせて頂いてますが、腰痛に悩まされていた人が半年も痛みなく運動やお仕事をされていると嬉しいですね(^^)/
やっぱり筋力は落ちる前に鍛えましょう(^^♪

さて、今回は睡眠の不思議について!

寝ている間にどのような事が起きているのかをみていきましょう!

1.呼吸
入眠とともに呼吸数は減り、ノンレム睡眠には緩やかに。
特に、深い眠りの時は、極端に少なくなります。

2.発汗
睡眠中は、体温を調節するために約コップ一杯もの汗をかきます。
眠りにつくと胸部などで発汗が始まり、次第に減少をはじめ、明け方には最も少なくなります。レム睡眠には、特に多くの汗をかきます。

3.体温
睡眠中は下がり、明け方に近づくにつれてあがります。
皮膚の温度は、頭は低く手足は高い「頭寒足熱」型です。

4.血圧
入眠後低下し、睡眠の後半から明け方にかけて次第に上昇。
レム睡眠時には、血圧が乱れます。

5.心拍数
睡眠が深くなるにつれて減少します。
レム睡眠には一時的に増加し、不規則になります。

6.寝返り(体動)
寝返りには、血液の循環を促したり、温まりすぎた場所を冷やしたりするための大きな動きで、一晩に20回以上あらわれます。健康な人ほど、睡眠中に身体をよく動かします。

7.筋肉
睡眠中は、基本的に筋肉は緩和した状態です。レム睡眠時はノンレム睡眠よりも筋肉の緊張がほどけ、筋肉の疲労が取れやすい状態になります。

色々ありますが、7つに絞りました。
最後の筋肉では寝ている間に緩和します。朝起きたら痛みがあったり、起き上がれない人はいませんか?
身体が悪くなっている警告です。必ず我々に相談して下さいね(^^)/

筋肉を鍛えるといいことあるよ!パート③

    川西だるま整骨院はお身体の根本改善施術の骨格矯正がなんと1ヵ月間¥4,980-で受け放題の施術プランをご用意させて頂いております。

    「ブログを見た」とまずはお電話ください!しかも最短5分の骨格矯正です!

前回のおさらい、筋力トレーニングのメリットです!

●成長ホルモンの分泌をサポート

体内の代謝を促す成長ホルモンも筋トレによって分泌させることができます。
成長ホルモンは体の細胞を合成促進し、骨や筋肉を作るだけではなく、脳の疲労回復や病気への抵抗力をつけることにも役立ちます。
発育時に自然に起こる成長ホルモンの分泌は、加齢とともに徐々に減っていき、高齢者になるとほとんど消失します。
しかし筋肉に直接刺激を与える筋トレを行うと、年代を問わず筋肉修復のために成長ホルモンの分泌が増大するのです。
また、睡眠中にも成長ホルモンは分泌されています。
睡眠時最初のノンレム睡眠(30分後~2時間ほど)は成長ホルモンが一番分泌される時間帯とされ、このときの眠りが深いほど、体の組織が修復・回復されやすくなります。

今回の筋力トレーニングのメリットは「ボディメイクにつなげる」です。

●ボディメイクにつなげる
筋トレといえば高重量というイメージを持つ方も多いですが、低~中重量で回数を重ねるトレーニングには脂肪燃焼効果を得られるというメリットもあります。
減量のためにまず筋トレを勧められることも多くあります。
まず体の中で熱を作るための筋肉をつけた状態で、筋肉に酸素を取り込んで脂肪を燃焼させる有酸素運動を組み合わせることで、より効率的に減量することが可能になります。
筋肉をつける段階で分泌される成長ホルモンは、体脂肪の合成を防止し、すでについている脂肪組織の分解を促進する効果が期待できます。
筋トレを習慣化し、成長ホルモンの分泌を促進することで、脂肪燃焼と筋肉をつけるという両面からボディメイクにつなげることができます。

知ってると出来るの基準は大きく違います!
是非、今日から筋力トレーニングしていきましょう。

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川西市で運動不足で悩まれている方必見です!!➁

みなさんこんにちは!川西だるま整骨院です。いつもご愛読頂きありがとうございます(^^♪
春本番の陽気になってきましたがいかがお過ごしでしょうか??
まだ朝晩は冷え込むこともありますので体調には十分にお気を付けください。
さて、先週のブログは見て頂いたでしょうか?
先週の復習で何点かお伝えすると、大きく分けて二つあります。
まず一つ目が毛細血管が使えなくなるという事。
二つ目が筋力低下は年々著しく落ちるという事です。
今回のブログで、運動の仕方をお伝えしようと思います。
まず、

一番簡単にできることはやはり歩くことです。

歩くことによって血液の循環が良くなり、毛細血管が活性化します。
よって、毛細血管を使えるようになり、冷え性がなくなったり体の調子が上がります。
具体的にまずは10分ゆっくり目に歩きますその次の10分は少し早めに、最後10分はゆっくり目で歩いてください(^^♪
合計30分です! これくらいで筋肉が使えてくるので頑張って頂きたいと思います!
そんな時間がない!!!と感じられた方は、少しでいいです。
階段を多めに登ってみるとかすこし遠回りするとか、少しでいいのでまずは筋肉を動かしてあげてください。
必ず変化はあります。継続は力なりです!!
頑張ってくださいね!!

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身体の不思議③

おはようございます(^^)
最近、冷えてきたのかギックリ腰など急性の患者様が多い今日この頃です(^^♪
急性の患者様も良くなると不安が取れるので顔がスッキリされていますね(^ω^)

さて、今回は前回もお伝えした「脳」について!

その中でも鍛える上でやめておくべき事など今からでも老化をストップさせましょう(^ω^)

1 イライラする
「いら立ちの原因はいろいろありますが、その一つが脳の同じ部位を酷使すること。脳内の血流が悪くなり、疲れから怒りっぽくなる場合が」。そんなときは、深呼吸をして気分転換を。

2 21時以降に食事を取る
21時以降は、脳や体がお休みモードに入っていく時間。食べることによっても脳は働くので、この時間の食事は、休むはずの脳に負担を強いることになってしまう

3 人の悪口を言う
人の悪口など、否定的な言葉を使ったとき、一番に聞こえるのは、自分の耳。「ネガティブワードは、脳の働きを鈍化させます。脳をいつまでも成長させたいなら、ネガティブな言動はできるだけ避けましょう」

4 会社と家との往復のみ
毎日決まりきったマンネリな生活では、脳が“慣れ”てしまい働きが鈍化する。通勤ルートを変えたり、寄り道したりするなど、日常生活に変化を与えるだけでリフレッシュできる

5 太りすぎる
「肥満などの生活習慣病は、脳細胞が傷つく原因になります。食生活に留意し、コンスタントに運動をして、脳の成長を妨げないように気を付けましょう」

6 運動不足
日中、体を動かさないと、夜もいい睡眠が取れず、脳も休まらない。また運動不足だと、運動をつかさどる脳領域が活性化しないので、意識して体を動かそう。

7 10cm以上の高さのハイヒールを履く
足首を立てて履くハイヒールは、肩や腰にもこりや痛みを生む。痛みを感じるのは脳の思考系の領域。痛みが大きくなると、その分、判断力や思考力などが低下してしまう。

8 焦る・慌てる・急ぐ
ゆっくり物事に向き合って考え、行動すると神経細胞の枝が伸び、各脳領域が連動して働くので、思慮の深さが育まれる。急ぎすぎていると感じたら、ペースダウンを。

9 ケータイ・スマホを手放せない
毎日のスケジュールも、友人の電話番号も書いたり覚えたりせず、ケータイやスマホに頼り続けると、次第に脳を使わなくなり、老化が進む。アナログな習慣も取り入れて。

10 人の目を気にしすぎる
自分が心地よいこと、楽しいことを積極的に行うことで、脳は成長していく。人の目を気にして行動を制限すると、脳は成長しにくくなるので「自分思考」を大切にしよう。

どうですか?当てはまらないですか?
身体の疲れも脳からきているかもしれませんね?
身体の不調は川西だるま整骨院にご相談下さい(^^)